デイサービスでリハビリはできる?内容や機能訓練メニューなども紹介
「デイサービスに通わせたいけれど、リハビリは本当に受けられるのだろうか」「せっかく利用するなら、身体機能の維持や改善につながるサービスを選びたい」といった悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか。
実際、デイサービスと一口に言っても、提供される内容は施設ごとに大きく異なります。リハビリができると案内されていても、実際には簡単な体操だけで終わってしまうケースもあり、「思っていたリハビリと違った」と感じるご家族は少なくありません。
そこで本記事では、デイサービスで受けられるリハビリの実態や機能訓練の内容、施設選びで確認すべきポイントをわかりやすく解説します。あわせて、リハビリに特化したデイサービスの特徴や、リタポンテで提供している機能訓練についてもご紹介します。
「後悔しないデイサービス選び」をするために、ぜひ最後までお読みください。
取締役/理学療法士上村 理絵
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家族がいつまでも元気で自立した生活を送れるよう日常生活に必要な身体機能のリハビリに特化したディサービスを運営しています。
ご覧いただきました弊社のホームページにご案内した通り、寝たきり率が世界で最も高い日本ではリハビリを受けられない難民とも言うべき高齢者が年々増加し喫緊の社会保障制度の課題だと考えております。
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デイサービスでリハビリは可能?
デイサービスでも、リハビリの一環として「機能訓練」を受けることは可能です。ここではリハビリテーションの定義を紹介しつつ、デイサービスで受けられる機能訓練を解説します。
本来のリハビリテーションの定義
本来のリハビリテーションとは、身体機能の回復や維持だけを目的とするものではありません。その人が、その人らしい生活を再び送れるよう支援することが、リハビリテーションの本質です。
病気やけが、加齢によって身体機能が低下すると、できない動作が増え、生活の幅が狭まりがちになります。リハビリテーションは、そうした変化に対して運動や訓練だけでなく、日常生活動作の工夫や環境調整、社会との関わり方まで含めて支援する考え方です。
つまり、歩けるようになること自体がゴールではなく、「自分でトイレに行ける」「買い物に出かけられる」「自分の役割を持って生活できる」といった、自立した生活を取り戻すことが最終的な目的といえます。
単なる機能回復にとどまらず、生活全体を見据える点が、本来のリハビリテーションの特徴です。
デイサービスで受けられるのは機能訓練
デイサービスで受けられるのは、本来のリハビリテーションそのものではなく、リハビリの一部にあたる「機能訓練」です。
機能訓練とは、歩く・立つ・座るといった日常生活の基本動作を維持・向上させることを目的とした訓練を指します。明確な定義はありませんが、加齢や病気によって低下しやすい身体機能を保ち、できるだけ自立した生活を続けられるようにするための取り組みとして位置づけられています。
多くのデイサービスでは、機能訓練の時間がプログラムの一部として組み込まれています。ただし、その内容は施設によって大きく異なり、全体で行う体操や軽い運動が中心の場合もあれば、歩行訓練やマッサージ、マシンを使った訓練を取り入れているケースもあるなどさまざまです。
このように、デイサービスでの機能訓練はリハビリの代替ではなく、日常生活を支えるための補助的な役割を担うものです。そのため、どの程度の訓練が受けられるのかを事前に確認することが重要になります。
デイサービスはリハビリに力を入れている施設を選ぶべき
デイサービスを選ぶ際は、リハビリや機能訓練に力を入れている施設を選ぶことが重要です。要介護状態が進行する大きな要因の一つは、日常生活における運動量の不足にあります。
とくに在宅生活では活動量が減りやすく、意識的に体を動かす機会を確保しなければ、筋力や歩行能力は徐々に低下していきます。だからこそ、利用する介護サービスの中に、継続的な運動プログラムが組み込まれているかどうかが重要になるのです。
機能訓練に力を入れているデイサービスであれば、身体機能の維持だけでなく、自立した生活を長く続けることにもつながります。介護を受ける側だけでなく、家族の負担軽減という点でも、施設選びは慎重に行うべきでしょう。
「どの施設が本当にリハビリに力を入れているのかわからない」と感じた場合は、専門スタッフに直接相談するのも一つの方法です。
リタポンテでは、LINEからの無料相談を受け付けています。 現在の身体状況やお悩みをお送りいただければ、適した利用方法やサービス内容についてご案内いたします。
デイサービスでリハビリを受ける際の施設の選び方
デイサービスでリハビリや機能訓練を重視するのであれば、どの施設を選ぶかが結果を大きく左右します。
次に、デイサービスでリハビリを受ける際に、事前に確認しておきたい施設選びのポイントを解説します。
リハビリ専門職が常駐しているか
デイサービスでリハビリを重視する場合は、理学療法士などのリハビリ専門職が常駐しているかを必ず確認しましょう。
「リハビリが受けられる」と案内されているデイサービスであっても、実際には介護職が補助として看護師や柔道整復師などが兼務しているケースは少なくありません。その場合、専門的な評価に基づく個別訓練ではなく、全体で行う軽い体操や運動が中心になることが多く、本来必要な機能訓練が十分に行われない可能性があります。
一方、理学療法士などの専門職が常駐している施設では、身体機能や生活動作を踏まえた評価を行い、一人ひとりに合わせた訓練内容を組み立てられます。安全面に配慮しながら、目的に沿った訓練を継続できる点も大きなメリットです。
リハビリの効果を期待するのであれば、誰が訓練を担当するのかまで確認したうえで、施設を選ぶことが重要といえるでしょう。
機能訓練を1時間以上行えるか
デイサービスでリハビリを重視する場合は、機能訓練を1時間以上行えるかも重要な確認ポイントです。
機能訓練は、短時間の体操を行うだけでは十分な効果が得られにくく、ある程度まとまった時間をかけて継続的に取り組むことが求められます。数分から十数分程度の軽い運動では、筋力の維持や歩行能力の改善といった、自立した生活に必要な身体機能を支えるには不十分な場合が多いのが実情です。
1時間前後の訓練時間を確保できる施設であれば、ウォーミングアップから個別訓練、休憩を挟んだ運動まで、無理のない流れで機能訓練を行えます。結果として、身体への負担を抑えながら、日常生活に必要な動作を意識した訓練につなげやすくなるのです。
リハビリの質を重視するのであれば、訓練内容だけでなく、「どれだけの時間をかけて取り組めるか」という点にも注目して施設を選ぶことが大切です。
デイサービスはリハビリ特化型デイサービスを選ぼう
デイサービスで本格的に身体機能の維持・改善を目指すのであれば、リハビリ特化型デイサービスを選ぶことが重要です。一般的なデイサービスは、入浴や食事、レクリエーションが中心であり、機能訓練はあくまで付加的な位置づけであることが少なくありません。
そのため、運動量や訓練時間が十分に確保されず、リハビリ効果を実感しにくいケースもあります。
一方、リハビリ特化型デイサービスは、機能訓練そのものを主目的としており、理学療法士などの専門職による評価や個別プログラムが組まれている点が特徴です。利用者一人ひとりの身体状況や生活課題に合わせて訓練内容が調整されるため、日常生活に直結した改善が期待できます。
自立した生活をできるだけ長く続けたい方にとって、リハビリ特化型デイサービスは有力な選択肢といえるでしょう。
関連記事:リハビリ特化型デイサービスとは?料金や訓練内容など詳しく解説
デイサービスで受けられる機能訓練メニューとは?
デイサービスで受けられる機能訓練の内容は、施設の方針や体制によって大きく異なります。
ここでは、通常型デイサービスとリハビリ特化型デイサービスでは、どのような機能訓練が行われているのかを比較しながら解説します。
通常型デイサービスの場合
通常型デイサービスの場合、機能訓練は日常生活を送るための補助的な位置づけとして提供されるのが一般的です。
多くの施設では、全体で行う体操やストレッチ、軽い運動が中心となっており、無理のない範囲で体を動かすことを目的としています。内容としては、椅子に座ったまま行う体操や関節をほぐすストレッチ、簡単なレクリエーション要素を含んだ運動などが多いです。
こうした機能訓練は、運動習慣を維持するという点では一定の効果が期待できますが、個別の身体課題に踏み込んだ訓練や、生活動作の改善を目的としたリハビリにはつながりにくい場合があります。訓練時間も短時間に限られることが多く、専門的な評価に基づいたプログラムが組まれないケースも少なくありません。
そのため、身体機能の維持を主な目的とする方には向いていますが、歩行能力の改善や自立度の向上を目指す場合は、物足りなさを感じることもあるでしょう。
リハビリ特化型デイサービスの場合
リハビリ特化型デイサービスでは、機能訓練そのものを主目的としたプログラムが提供される点が大きな特徴です。
こうした施設では、理学療法士などのリハビリ専門職が利用者一人ひとりの身体機能や生活動作を評価し、その結果をもとに個別の機能訓練を行います。全体で同じ体操を行うのではなく、関節の動きや筋力の状態、歩行や立ち上がりの動作などを丁寧に確認したうえで、必要な訓練が組み立てられます。
訓練内容も、ストレッチや体操にとどまらず、マシンを使った筋力トレーニングやバランス訓練など、より実践的なメニューが取り入れられることが一般的です。日常生活に直結する動作を意識した訓練を継続することで、自立した生活の維持や転倒予防といった効果が期待できます。
リハビリ特化型デイサービスは、「できることを増やしたい」「今の生活レベルをできるだけ長く保ちたい」と考える方にとって、より適した選択肢といえるでしょう。
デイサービスでリハビリを受けるならリタポンテ
デイサービスでより専門的なリハビリを受けたいのであれば、リハビリ専門のデイサービスである「リタポンテ」がおすすめです。リタポンテは、単なる体操や軽い運動にとどまらない、生活機能の改善まで見据えたリハビリプログラムを提供しているデイサービスです。
リタポンテでは、理学療法士をはじめとする専門スタッフが、利用者さま一人ひとりの身体の状態や生活課題を丁寧に評価し、オーダーメイドのトレーニングプログラムをプランニングします。身体機能の改善だけでなく、「日常生活の中で実際に使える力」を高めることに重点を置いている点が特長です。
また、リタポンテでは生活動作の改善につながる機能訓練を、継続的かつ計画的に取り組める環境が整っています。例えば、歩行訓練や立ち上がり動作、バランス改善まで、専門的な視点でサポートすることで、できることを増やし、自信をつけていけるよう支援します。
ご本人が「もう一度自分の力で生活したい」と思う気持ちに寄り添い、着実に一歩ずつ前へ進むためのプログラムを提供しているのがリタポンテの強みです。まずは公式サイトからサービス内容をご確認いただき、LINEやお問い合わせフォームでお気軽に相談してみてください。
また、「うちの親の状態でも通えるのだろうか」「他のデイサービスと何が違うのか詳しく知りたい」といった疑問がある場合は、まずはお気軽にご相談ください。
リタポンテでは、LINEからの無料相談も受け付けています。 ご本人の状態やお悩みを簡単にお送りいただければ、専門スタッフが丁寧にご案内いたします。
デイサービスのリハビリ料金は高い?
デイサービスで受けるリハビリ(機能訓練)は、基本的に介護保険が適用されるサービスの範囲内で提供されるため、利用者の自己負担は比較的抑えられます。介護保険制度では、サービス費用の原則として1割(所得に応じて2割〜3割)を利用者が負担し、残りを保険でカバーする仕組みになっています。
デイサービスの利用料金は、介護保険の報酬単位に基づき算出され、要介護度や利用時間に応じて金額が変動します。一般的な目安としては、基本的なデイサービス利用料だけでも1回数百円〜1,000円前後の自己負担になるケースが多いです。
さらに、機能訓練を行う場合には「個別機能訓練加算」などの加算項目が加わることがあります。この加算は、専門職による計画的な訓練や個別評価に対して保険点数が上乗せされるもので、1回あたり数十円〜数百円程度の負担増となることがあります。
つまり、リハビリ目的でデイサービスを利用する場合でも、基本料金+加算分の合計が利用者の自己負担額となるため、1回あたり数百円〜1,000円台前半程度になることが一般的です。施設ごとのサービス内容や加算の有無によって料金は変わりますので、事前に確認しておくことが重要です。
このように、医療機関でのリハビリに比べればデイサービスでの機能訓練は負担が軽く、「できるだけ継続して通いたい」という方でも比較的利用しやすい料金設定になっていると言えるでしょう。
関連記事:要介護1のデイサービスにかかる費用は?自己負担や限度額を解説
デイサービスのリハビリに関するよくある質問
デイサービスでリハビリを受けるにあたり、制度やサービス内容について疑問を持つ方は少なくありません。
ここでは、デイサービスのリハビリに関して特に多く寄せられる質問について、順番に解説します。
デイサービスのリハビリとデイケアの違いは?
デイサービスのリハビリとデイケアの大きな違いは、サービスの位置づけと提供主体にあります。
| 項目 | 通常のデイサービス (通所介護) | デイケア (通所リハビリテーション) |
|---|---|---|
| 位置づけ | 介護保険サービス | 介護保険サービス(医療寄り) |
| 提供主体 | 介護事業所 | 医療機関・介護老人保健施設 |
| 主な目的 | 生活支援・自立支援 | 医療的リハビリ・機能回復 |
| リハビリの位置づけ | 機能訓練として実施 | サービスの中心がリハビリ |
| 医師の関与 | 原則なし | 医師の指示・管理が必要 |
| 担当職種 | 介護職員、看護師、機能訓練指導員など | 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士など |
| リハビリ内容 | 生活動作を意識した訓練が中心 | 医療的・専門的なリハビリ |
| 向いている人 | 在宅生活の維持・予防を重視したい方 | 回復期・集中的なリハビリが必要な方 |
デイサービスは介護保険サービスの一つであり、日常生活の支援を目的とした通所介護の中で、機能訓練が提供されます。あくまで生活を支えることが主目的であり、リハビリはその一環として位置づけられています。そのため、医師の管理下で行われる医療的リハビリとは異なり、生活動作の維持や自立支援を目的とした訓練が中心です。
一方、デイケアは正式には「通所リハビリテーション」と呼ばれ、医療機関や介護老人保健施設が提供するサービスです。医師の指示のもと、理学療法士や作業療法士などが中心となってリハビリを行うため、より医療的・専門的なリハビリが受けられる点が特徴です。
このように、医療的な回復や専門的なリハビリを重視する場合はデイケア、生活機能の維持や自立した日常生活を支える目的であればデイサービスが適しているといえます。
ただし、デイケアは利用できる施設がデイサービスよりも少なく、そもそも利用するためのハードルが高いのも事実です。機能訓練を受けたいのにデイケアが受けられない場合は、リハビリ専門のデイサービスの利用を検討しましょう。
デイサービスのリハビリに要介護認定は必要?
デイサービスでリハビリや機能訓練を受ける場合、原則として要介護認定(要支援・要介護)は必要です。
一般的な通所介護(デイサービス)は介護保険サービスであるため、利用には要支援または要介護の認定を受けていることが前提となります。
ただし、市区町村が実施する「介護予防・日常生活支援総合事業(総合事業)」を利用する場合は、要支援認定を受けている方に加え、「事業対象者」と判定された方もサービスの対象となります。
総合事業では、要介護状態になる前の段階にある高齢者を対象に、介護予防や機能低下の防止を目的とした支援が行われます。デイサービスに近い形で運動や機能訓練を受けられる場合もあり、「まだ要介護状態ではないが、体力低下が心配」という方にとって有効な選択肢です。
そのため、リハビリ目的で通所サービスを検討する際は、要介護認定の有無だけでなく、総合事業の対象になるかどうかも含めて自治体や事業所に確認することが重要です。
関連記事:総合事業とは?仕組みを対象事業者がわかりやすく解説
リハビリ特化型デイサービスの利用時間は?
リハビリ特化型デイサービスの利用時間は、半日型(2〜4時間程度)が一般的です。
リハビリ特化型デイサービスは、入浴や食事、長時間の滞在を目的とせず、機能訓練に集中できる時間設計になっているケースが多く見られます。そのため、午前または午後のいずれかを利用する半日型が主流となっており、体力的な負担を抑えながら継続しやすい点が特徴です。
半日型であっても、専門職による評価や個別訓練、マシンを使った運動などを組み合わせることで、十分な運動量を確保できます。長時間の利用が難しい方や、「リハビリだけを効率よく受けたい」という方にとって、リハビリ特化型デイサービスは利用しやすいサービスといえるでしょう。
関連記事:半日型リハビリデイサービスとは?料金・内容・メリットをわかりやすく解説
リハビリ以外のサービスは利用できますか?
リハビリ特化型デイサービスの場合、基本的に入浴や食事といったサービスは提供されないケースが多いのが実情です。
リハビリ特化型デイサービスは、機能訓練に集中することを目的としているため、一般的なデイサービスにある入浴介助や食事提供、レクリエーションなどは省かれていることがほとんどです。その分、運動や訓練に十分な時間を確保できる点が特徴といえます。
ただし、例外的に入浴対応を行っているリハビリ特化型デイサービスも存在します。数は多くありませんが、地域によっては機能訓練とあわせて入浴サービスを提供している施設もあり、利用者のニーズに応じた柔軟な運営が行われているケースもあります。
そのため、リハビリ以外のサービスを重視したい場合は、「何が利用できて、何が利用できないのか」を事前に確認することが重要です。リハビリに特化した環境を選ぶのか、生活支援も含めたサービスを選ぶのか、目的に応じて施設を選択するとよいでしょう。
デイサービスを選ぶ際はリハビリの可否を確認しよう
デイサービスを選ぶ際は、「リハビリができるかどうか」を必ず具体的に確認することが重要です。デイサービスと一口に言っても、提供される機能訓練の内容や時間、専門職の関与には大きな差があります。「リハビリ対応」と書かれていても、実際には短時間の体操のみというケースも少なくありません。
身体機能の維持や自立した生活を目指すのであれば、どのような訓練を、誰が、どれくらいの時間行うのかを事前に把握することが大切です。特に、リハビリ専門職が常駐しているか、個別の機能訓練が受けられるかは重要な判断ポイントです。
そのうえで、本格的なリハビリを希望する場合は、リハビリ特化型デイサービスという選択肢も検討するとよいでしょう。ご本人の状態や生活目標に合ったサービスを選ぶことが、結果的に生活の質の維持・向上につながります。
デイサービス選びでは、「通わせること」ではなく、「何を目的に利用するのか」を軸に考えましょう。
「どの施設が合っているかわからない」「今の身体状況でリハビリ特化型が適しているか判断できない」という場合は、一人で悩まず専門家に相談することも大切です。
リタポンテでは、サービス内容の確認をLINEから受け付けています。 ご家族からのご相談も可能ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。